人間にとって、その人生は作品である

人生という脚本を書いてみる!

ユーモアな伝え方。『ユーモアで行こう!』萩本欽一

こんばんはkazuです。

 『伝え方』いろいろあるよね。

今日はユーモアについて勉強!

ユーモアで行こう!

ユーモアで行こう!

 

第1章 ユーモアは場面場面で効いてくる小さな仕掛け

 普通の言葉を学んで言っちゃいけない言葉を置き換えてユーモアを作る。

 ひっくりかえすとユーモアが!これは結構面白くて使える。

第2章 「いいねー、なんか」っていうものを引き出そうよ

 子供に対しての言い方だったり、子供の無自覚な部分が面白い。

 ”言葉を育てる子供にしないとね!”

 親が発してる言葉、テレビから流れる言葉、いろんな言葉を自分の中で

 育てていかないと!『言葉の幅』って大事。 

第3章 運なんて、すごい変なところから飛んで来るんだから

  変なところにとりに行ってるよね。『飛んで来る』って言うより!

 「すいません」っていうのは、もう打ち切りたいっていう最悪の言葉。

 今起こった事で敵と思う人も、あるとき恩人になる。

第4章 何も無理することはない、自分のそこで勝負すればいい

 自分が活きるところで勝負すればいい。欠点を知ってどうするかが大事。

 悩むやつは悩めばいいの。楽でいいと思ったやつは楽にすればいい。それが

 人間の幅になる。

第5章 人生、面白いドラマを作って行こう

  自分が主演のドラマ、今まであんまり面白くなかったけど、これからだ!

第6章 よーし、ラッキー!茨城ゴールデンゴールズ

  ここは自分で読んでください。

第7章 楽しい雰囲気作ろう。世の中、一気に変わるよ

 昔は街中にあったユーモアが減ってきた。

 もうちょっと楽しく会話しよう。

 

多くの人が楽しむだろう!

そんなブログをめざして『ユーモアでいこう!』

 

ユーモアで行こう!

ユーモアで行こう!

 

 

 

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